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2006.10.31   カテゴリ:《 EF100mm Macro F2.8 USM 》
  猫の目線になったとき 2
2006.10.30   カテゴリ:《 EF100mm Macro F2.8 USM 》
  猫の目線になったとき
2006.10.29   カテゴリ:《 EF100mm Macro F2.8 USM 》
  名もない花。
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2006.10.31     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

猫の目線になったとき 2

アングルファインダーで撮ったの写真が続きます^^;


なにやら地面を掘り続ける様子が可愛い

今日も忙しかった。
明日はもっと忙しい。
そして、なんと、今度の3連休は、全部仕事(-_-;)
明日は、仕事が終わったらマッサージにでも寄ってみようかな。
1029_02.jpg

2枚ともEF100mm Macro F2.8 USM


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2006.10.30     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

猫の目線になったとき

を撮る方のブログなどを覗いてみると、そのをその人独特の観点で撮りおろしている。
その作者ととの関係もあるだろうし、馴れ合いの仲ならば、もそうした表情をしてくれるに違いない。
ボクとコイツは、まだ触れ合ったこともない。
近づけば逃げられる仲なのだが、ボクの家に住んでいる^^;

が撮りたいのか、の何が撮りたいのか、猫を通して何を伝えたいのか・・・。
今、そんな緻密な考えもなく、ただただ、猫を美しく可愛らしくキレイに撮ってみたいという願望だけだ。
今回のマクロレンズでは、猫を引き立たせる効果は出せるし、開放で撮ることによって手ブレも防げる。
その反面、これで目にピンが来ていなければ、なんでもないガッカリ写真になってしまうことだろう。



撮る、撮らされる、撮れた・・・。

ボクがコイツを「撮る」ために努力しなければならないのは、まず、触れ合うことなのだと思った。

猫の目線。
アングルファインダーで撮る猫の世界にはまりそうである。

1028_010.jpg

    2枚ともEF100mm Macro F2.8 USM 

2006.10.29     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

名もない花。

背のすらっとした花もあれば、この花のように地を這うように低く咲くものもある。でも、名前は分からないんです(^^;)
そんな花に、アングルファインダーは非常に便利だ。




1028_002.jpg

    自宅庭にて 2枚ともEF100mm Macro F2.8 USM

夕べから、目がゴロゴロしてきて、いやな予感だなぁと思っていたら、案の定、今日になって痛み出してきた。
また、持病が始まったらしい(-_-;)
ちょっと張り切ると、体はウソをつかずに訴えかけてくる・・・。
そんなわけで、今夜は早く休みます。
様子によっては、しばらく更新ができないかもしれません。


2006.10.28     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

マクロレンズで撮る猫

久しぶりに猫や花をゆっくり撮れる時間ができたので、アングルファインダーCを取り付けて撮影してみる。
その時の服装で姿勢の都合があるから、普段はどうしてもノーファインダーで撮ることが多い。
けれども、ノーファインダーはフィルム代のかからないデジタルだからこそ無駄に撮っても惜しくない・・・という程度であり、やはり腹ばいになって地に体をつけて撮るほうが、はるかにイメージに近いものが撮れるような気がする。

仲良しの仔猫の姉妹を撮ってみた。同じ素振りをするところが可愛らしい。




1028_008.jpg



1028_009.jpg



3枚ともEF100mm Macro F2.8 USM
ちょっと遠目から撮影。

2006.10.27     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

派閥

仔猫たちも、だんだん大人になってきた。
どの場所で、日向ぼっこをできるかは、各々の力にかかっているらしい。




2006.10.26     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

タイマー投稿だって

この記事は、午後10時30分ころに公開になったと思います。
でも、この記事は、午後7時30分頃に書いたものです。
タイマー投稿ができるなんて知らなかった^^;
これならば、1週間分まとめて予約してしまうなんてこともできるのかもしれませんね。アリバイに使うのかな!?
でも、アリバイなんていらないし(笑)
意味があるようで、ないようで・・・。便利なのか、微妙だけれど、この機能を使ってみました。
ちなみに、今夜はこれから仕事です(ToT)

sportscenter

    EF24-70mm F2.8L USM ストックより


2006.10.25     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

信濃町

月に一度出かける信濃町。


    EF24-70mm F2.8L USM

駅近くの歩道橋から一望する。


2006.10.23     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

好みの仕上がり

RAWで撮るようになって1年。
初めのうちは、写真屋に「補正なし」で頼んだら、とてもハイキーな写真が多くて困ったものだ。
最近になってモニタを調整してくれるhueyを購入し、DPPでの現像がとても楽になった。

で、昨日出来上がった写真を見たら、自分的に納得できた。
色合い、明るさともに、イメージに近い仕上がりだった。
遠回りしたけれど、もっとたくさんの事を覚えていきたい。


    EF24-70mm F2.8L USM

写真は神宮外苑にある児童遊園。
うちの娘より、ずっと幼い子ども向けだと思うけれど、外から覗くと遊具以外で写真に合いそうな場所がある予感。
今度は娘と行って、入園してみたいと思う。

2006.10.22     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

Just a Little Bit

言葉はいつも互いのため 心を写してる
ただよりそうだけじゃ 通り過ぎるみたい


    EF100mm Macro F2.8 USM ストックより


2006.10.20     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

埠頭を渡る風

埠頭を渡る風を見たのは いつか二人が、ただの友達だった日ね

futo

    EF24-70mm F2.8L USM ストックより

明日は月に一度の通院。
診察券持って、カメラを持って。


2006.10.19     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

修学旅行

今朝から、が修学旅行に出かけた。
うまくやってるかな。
ケンカでもしなければいいが。


    EF24-70mm F2.8L USM


2006.10.18     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

連鎖

食欲の秋でもあります。。パート3(^^;)
秋の味覚のひとつに「」があげられます。
一口にといっても・・・・・以下省略

今年はを食べましたか?
甘かった?最近は薄オレンジ色で中心部が粉を吹いているような、やや固い食感が好まれるとか・・・・・
美味しいですよね。も大好きなんです。

さて、田舎だとたくさん実るので採りきれないは、生ったまま熟します。
人間が食べなかったは、野鳥がついばみます。
そして柿の中身が露出すると、野鳥の次にはアリなど虫たちが恩恵を受けます。

人間は、疫病防止の衛生面や墓地区画の縮小に重点を置き、土葬はほとんどなくなってしまいました。だいたい火葬ですよね。

そう・・・・
自然界において、本当の意味で人間だけが連鎖の仲間から外れてしまったのです。
でも、ボクが小さい頃までは近所でも土葬だったなぁ。
火葬にされたら、生き返れないじゃないかと、子ども心に思ったものです(^^;)




1018_01.jpg


    2枚ともEF24-70mm F2.8L USM

2006.10.17     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

最近、思うこと。

なんだかんだ言って、最近、を撮ることが多い。
ほんとは娘を撮りたいんだけどね。




EF24-70mm F2.8L USM



2006.10.16     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

10年後、20年後

10年後の自分、20年後の自分がいる。
もう、半生をおくり、これから残り半生にどれだけの人と知り合えるだろうか。
50歳の自分、60歳の自分にオフ会はあるのだろうか(笑)
3?4年前までは、生身の日常だけを日常と信じていたけれど、今はネットの友人たちと知り合い、実際に会ったりして、それがまたボクの人生に大きな刺激を与えてくれた。
おじさんでも、おばさんでも一つの趣味やテーマで安心して楽しめる機会は必要だと思う。
ことさら「写真」であれば、異年齢で集える趣味なのだけれど、例えば、いくらなんでも70歳と23歳では間にたくさん集まってくれないと会話が成立しそうもない^^;

自然と集まった同年代の仲間は「宝」だ。

だから、みんな写真を止めないで欲しい。ネットも止めないで欲しい。
そしていつの日か、ボクの葬式に参列してください。
そんな仲間がいたっていいじゃない。


    EF100mm Macro F2.8 USM ストックより

2006.10.15     カテゴリー :   TAMRON SP AF28-75mm F2.8 XR Di

LWサイズが入る写真アルバム

写真をプリントすると、たまってきますよね。
で、写真をアルバムに入れて整理するわけなのですが・・・・
写真アルバムは、圧倒的にL版サイズ(89×127mm)用に作られています。
コンパクトデジカメに最適なDSCサイズ(89×119mm/3:4)は、長い辺がL版より短いので、L版が入る写真アルバムがそのまま使えるんです。
けれど、LWサイズ(89×133mm/2:3)は、その長い辺が、L版よりも長いため、す?っと、入っても入りきらない部分があって、アルバムを閉じることができません。
よく使うネットプリントに照会したら、「うちはプリントしているだけなので保存については分からないし、また、LWサイズが入るアルバムの有無についても分かりません」みたいな回答でした。
2:3の画角で撮るデジ一眼ユーザーにとって、LWサイズの存在は素晴らしいのことなのですが、対応している写真アルバムがないということは、とても「痛い」ことです。
まだフジフィルムには問い合わせていませんが、なにか情報がありましたら教えてください。




TAMRON SP AF28-75mm F2.8 XR Di 「秋空と稲穂」ストックより




2006.10.13     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

創造的発想法

このままアリは葉の先から落ちてしまうのだろうか?
それとも、行き止まりに気づき、来た道を戻るのだろうか?
はてまた、この直後に強風で飛ばされてしまうのだろうか?

1013_01.jpg

    EF100mm Macro F2.8 USM ストックより

続きを読む »

2006.10.12     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

うそ

娘がうそをついたとき
「うそをつくと、そのうそを隠すために、またうそをつかなくてはいけなくなるから、とても心に悪いことだし、正直に話したほうがいいよ」と説教したことがある。
ボクは自分にうそをついている。


    EF24-70mm F2.8L USM ストックより

2006.10.11     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

忘れちゃったよ

恋って、どんな感じだっけ?
もう、忘れちゃったよ。


    EF100mm Macro F2.8 USM ストックより

2006.10.10     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

国の定義

ボクの調べた限り、世界の国々って194カ国らしいのだけれど、その人口を調べてみると、埼玉県(700万人超)より小さい国が半分以上ありました。
ナウルという国なんかボクの住んでいる町くらい。で、ギリシャやポルトガル、ベルギーとか、東京都より少ない。
ワールドカップで名前を覚えたトリニダード・トバゴという国がさいたま市と同じくらい・・・・。
国の定義って何よ?
どこに申請して、何を満たしていれば「国」として認められるんだろう。
国連加盟国って言葉をよく使うから、認めるのは国連じゃないんだな。
加盟していない国があるのだから。

なので、埼玉県も申請すれば「国」になるのだろうか?
少なくとも人口規模で言えば大国の仲間入りですね(笑)

でね、続きは詳しく書かないけれど、想像してみてください。
あんなのが「国」ですよ。
笑っちゃいますよね。というか、ふざけすぎですよ。

そもそも、現状での防衛の意味は・・・・
「まぁ、待て。殴られたら、殴り返してやるから。」みたいな。
その殴られるのは誰ですか?殴り返したところで、殴られた人の痛みは消えませんよ。
どっかの都市が、ミサイルで壊滅させられてから・・・・
「よ?し、よくもやったな!ゆるさないぞぉ???」
その後、武力を行使して、勝って、そんでもって、相手が「ごめんなさ?い」って言うから許してやって、そして壊滅で死んじゃった犠牲者(国民)に対して「あなたたちの苦しみは一生忘れません。ご冥福をお祈りします。」とか言われてもさ・・・・。
その犠牲者って誰よ?
殴られたら、殴り返すじゃ遅いのよ。せめて殴ろうとする手を、押さえなきゃ。
あの国が都心目がけて精度の低いミサイルなんか打ったら、軌道がづれて俺んちに落ちちゃうじゃんか。
がっかりだよ。
家族なら死にもの狂いで守るでしょ。それが当たり前でしょ。
俺が無傷でなにもせずに、目の前で家族が皆殺しにされたら、近所から「見損なったよ。だらしねぇ!」って呆れられちゃうよ。
呆れられたら、そこでおしまい。「だって」もヘチマもないんだよ。
国だって、国単位の家族なんでしょ。
みんなで、ちゃんと意見を国に伝えないといけないな。
真剣にさ。


    EF24-70mm F2.8L USM 過去のストックから

2006.10.09     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

赤は死のイメージ

「情熱の赤」という言葉があるけれど、気分によってはそう思わないときもある。

今日は一日部屋の掃除をしていたのだけれど、飽きてしまってパソコンの中の写真を整理しはじめて目にとまったものである。
この写真は、とても気分が悪く失望感の中で撮ったバラである。

「赤」が幸福でない色と感じたことが、あなたにあるだろうか。



2006.10.08     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

くたくた(-_-;)

どこかでクモの巣をくぐってきたんだな。
それが残念^^;


    EF24-70mm F2.8L USM

今日は地域の体育祭でした。
強風でテントが倒れてしまうほどで、テントの屋根をしまい、骨組みだけでみんなが座っていました。
ある意味、コンテスト向きの題材だったかも・・・「意味不明」とかタイトル付けて・・・。
あんまり疲れたので今夜は早めに記事をアップします(^^;)

でもね、この歳になると同級生たちが戻ってくるんだよね。
いろんな競技に出てくれてさ。
自分の子どもがスポ小とかで来ているから、会場に来るのは分かっているんだけれど、あ?、あいつがリレーに出てるわ、とか思うと、なんかうれしかったりします^^
歳をとることはいいことだね。

40代万歳\(^O^)/・・・・・ちょっと無理がある(笑)


2006.10.07     カテゴリー :   EF17-40mm F4L USM

要塞


    EF17-40mm F4L USM


2006.10.06     カテゴリー :   EF70-200mm F2.8L IS USM

走るということ。

自分のスピードで一生懸命に走っている。
それでいいんだと思う。

1004_003.jpg

    EF70-200mm F2.8L IS USM


2006.10.05     カテゴリー :   EF70-200mm F2.8L IS USM

陸上記録会

が陸上記録会に参加した。
小学校最後とかの「最後」のことばに弱い。
また仕事を休んでしまった(-_-;)

で、走り高跳び。
飛べたのか?飛んだのか?

1004_001.jpg

    EF70-200mm F2.8L IS USM

続きを読む »

2006.10.03     カテゴリー :   EF17-40mm F4L USM

橋の名は、愛染橋
ほほえんで渡れば恋がかなう
うつむけばそれきり とまどい橋

詞:松本 隆

ま、この橋は愛染橋ではないけれど、朱塗りの橋が水面に写りこんでいたので、遠くからスナップしました。

さて、ボクには、勘違いも多いのだけれど、結構、「察する力」ってあるほうだと思っています。
なので、察したがために、かえって相手に不快な思いをさせてしまうこともあるのだろうと感じることもあります。

いつもボクに写真のアドバイスをしてくれる優しい方がいます。
ブレて悩めば、ブレを、大切な所が切れてしまった写真に悩めば、そこを、瞳を撮ってみれば、瞳を自分のサイトにそっと置きながら、遠くから見守ってくれるように、そしてその写真の中にヒントを授けてくれるかのように・・・・
勘違いなのかもしれないのですが、それがとてもうれしかったりします。


    EF17-40mm F4L USM

2006.10.02     カテゴリー :   EF17-40mm F4L USM

from NewYork.to NewYork.

昨日の日曜日は、恵比寿で写真仲間と合流した。
気の合う仲間に加え、新しくお友達になった方もいる。
でも、今回はボクを含めてみんな集まった理由というのは、ニューヨーク在住のひろゆきさんを帰国前に囲んで話したいという願いが叶ったからである。
遡ること約3年前に、初めてひろゆきさんと会った。
写真を始めたばかりで、緊張もあって、うまくしゃべれなかったとを思い出す(^^;)
それでも、住んでいるニューヨークのことや、写真の話、時事ネタなど、話した事をなぜかとても鮮明に覚えている。
あれから3年。
ご自身の写真展のために帰国していたひろゆきさんが、ボクたちのために都合をつけてくれた。
ひろゆきさんにみんなが話しかけるものだから、彼はしばらく間、聖徳太子のような耳で、聞いてくれたに違いない。
ちょうど恵比寿で開かれていた写真展を2つ観賞した後、ビアホールで乾杯(^^)
ビールが入ると、ボクのエンジンも良く吹き上がるようになる(笑)
記念写真を撮ったり、飲んだり、語ったりとあっという間に時間が経過する。
この1件目で、予定通り、ひろゆきさんは次の予定先へ。
なんか、とにかくカッコよかった。
ボクみたいに、困った顔やしかめた顔など見せずに、終始、自然な笑顔を保てる男性はかっこいいと思う。
2件目は、残ったメンバーで39階へ移動。階数は覚えているけれど、なんというビルかは分かっていない(^^;)
そして、写真談義へ。
とっても楽しい夜でした。

ちょうど今頃は、ひろゆきさんも帰路へのフライト中だろう。来年なのか3年後なのか分からないけれど、また会いたいと思う。

みなさん、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました(^^)v





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