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  ♪ちゃんちゃか ちゃんちゃん ちゃちゃんちゃちゃんちゃん
2006.09.02   カテゴリ:《 EF100mm Macro F2.8 USM 》
  洗礼じゃないよ、いじめだよ。

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2006.09.30     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

食欲の秋でもあります。。パート2(^^;)
秋の味覚のひとつに「」があげられます。
一口にといっても、早生から晩生まで、さまざまな品種があります。
筑波、丹沢、出雲、利平、晩赤・・・。
そんな中でも、大きな粒、てらっと光るくろこげ茶の鬼皮の「利平(りへい)」の味は、格別です。
菓子などに加工しないで、茹でてそのまま食べるのが一番美味いです。
その利平。今が最盛期を迎えています。


    EF100mm Macro F2.8 USM

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2006.09.28     カテゴリー :   EF17-40mm F4L USM

新米

食欲の秋でもあります。
毎年、夏場になると、お米の味も古米らしく風味がなくなるのが現状です。
新米の味をキープするのって難しいですよね。
我が家では、埼玉県産「コシヒカリ」の新米生活が始まりました(^^)v
お米だけで、おかわりしたくなるような美味しさを感じる今の季節は格別です。


    ↑この稲は埼玉県ブランド「彩のかがやき」・・・たぶん(^^;)

2006.09.27     カテゴリー :   EF28mm F1.8 USM

彼岸花

暑さ寒さも彼岸まで。
冷夏だろうが、酷暑だろうが、彼岸花は彼岸に咲く。
本当に不思議だ。栗は例年より遅れているというのに。
子どもの頃から慣れ親しんできた彼岸花だが、この花はどう撮ったらよいか全くわからない(苦笑)
だったら無理して撮るなと言われてしまいそうだが、撮りたくなってしまうのも本当のところ。
ただ、写真という概念を置いて、持論を展開させていただくならば、あえてクローズアップするほどの花ではないのではないかと思えてくる。
あぜ道や、河川沿いの緑の中にポッ、ポッと、点々と咲いている「全体」を通したものが、彼岸花の真の姿ではないのかな。


    EF28mm F1.8 USM

0925_02.jpg

    EF24-70mm F2.8L USM

0925_03.jpg

    EF24-70mm F2.8L USM

3枚ともDPPRAW現像

2006.09.26     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

帰宅を撮る

登校時には私服で出かけるのに、下校時はジャージで帰宅する。
最近は、陸上記録会の練習とやらで、は走り高跳びをやっているらしい。
たまの休暇でもないと、こうして帰宅する姿を撮ることもないし、せっかくだからシャッターを切った。
本当は庭で猫を撮っていたところにが帰ってきただけなのに・・・。




0925_07.jpg



0925_08.jpg

    3枚ともEF24-70mm F2.8L USM

まだ登校は撮ったことない。通学班で他の子どももいるから、ちょっと恥ずかしい。

それと、最近気になるのはピント。
確かにヘタとか手ブレという理由もあるけれど、3年の付き合いになるこのカメラで、むしろ最近のほうがピントが合わない現象が増えているということは、カメラ側かレンズ側のAFの精度がおかしいのかもしれません。
調整に出してみようかな。

2006.09.25     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

カントリーガール

カントリーガール  きみの目の中で  夕焼けが燃える
カントリーガール  きみのほほえみは  草原のにおいがする

0925_01.jpg

    EF24-70mm F2.8L USM

詞:谷山浩子(1980)

2006.09.24     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

kamakiri




EF100mm Macro F2.8 USM



2006.09.22     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

スタイル




写真のブログを眺めていると、言葉など一切なしで、大き目の写真を“デ?ン”と1枚魅せているスタイルを目にする。
写真に言葉などいらないんだよ、と言わんばかりのスタイルだ。
ボクも、マネして“デ?ン”と一枚を掲載して、言葉を省略したいと思う。これからは、無口のいいじまちゃんと呼んでくれ。

EF100mm Macro F2.8 USM


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2006.09.18     カテゴリー :   作品(Gallery)紹介・告知など

Eyes

今日の埼玉は雨。。
上の娘はバレーの試合でいないので、下の娘と楽しく遊びました(^^)
なんだか、難しいことを考えているのも疲れたので、普段から構想にあったイメージを練習がてらに撮ってみました。
セレクトの結果、10枚をPhotoGallery(ブログ右中段)に掲載したので、よろしかったらご覧ください。
テーマは「」。ポートレートとして撮ったつもりです。
幼児から少女へ移り変わるには軽トラックが映り込んじゃったりしていますが、習作ということで(^^;)、ご愛嬌?。
まだ化粧もしないし、もちろん眉の手入れなどもしていません^^;

Click→「Eyes」

彼女も忍耐強く協力してくれたので、これからアイスクリームを食べに出かけてきま?す。

eye_010.jpg

    EF100mmMacroF2.8USM

【9月22日 追記】
つたないアルバムでしたが、たくさんの方々に観ていただくことができました。
やっぱりBiglobeはメジャーですね。
これからも、観るだけでなく、ぜひともコメントなど、ご参加いただけると、管理人としてはとてもうれしいです。
よろしくお願いします。




2006.09.17     カテゴリー :   EF70-200mm F2.8L IS USM

運動会無事終了。

昨日は、無事に運動会を開催することができました。
これでPTAが協力する大行事も終わり、肩の荷が下りたところです^^;
昨年もそうでしたが、写真はPTAの役をやっていますので、自由はききませんでした。
子どもたちも、保護者たちも楽しくできたことに満足しています。




写真についてですが、これも毎年嘆くばかりで、克服できない「AF依存症」に侵され、惨敗だったことをここに宣言いたします(苦笑)

色々と、語りつくされている議論の一つですが、被写体の頭上の空間が空いてしまう日の丸写真の原因は、AF(特に中央1点フォーカス)に依存している方の宿命といえるでしょう。克服が極めて難しい「腐れ縁」だとも言える重症です。
ところが、写真は撮るけど、別に趣味ではないし、単なる運動会の記録ですから・・・と思っている方にとっては「けっこう良く撮れたよ(^^)」の世界なんでしょう。でも趣味でない方にとっては、これはこれで、なんら問題ないことですね。

けれども、ボクは写真に興味を持っているし、撮りたいイメージもあるわけですから、撮れなかったことで、かなり凹むわけです。
AFだって、中央1点でなく、ポイントを横ならば左右に移したり、縦ならば顔がくるポイントの上に移したりと作戦も多々あるわけですが、私の実力では、子どものリレーの速度でも、操作が間に合いません。
そんな写真たちを、言うに事変えて「雰囲気を出すためには、この頭上の空間が必要だった」などの言い訳もする気にはとてもなれません。

0916_005.jpg

    なんで足が切れてるの?気づかなかった?>自分

運動会や踊りのイメージに「足」の動きは大変重要です。一生懸命走っているのに、頭上に空間があって、足が切れている写真なんて、ぜんぜんダメです。
踊っている子どもの顔の表情はとても大切ですが、いくらなんでも、一枚も体全体で表現(踊っている)している写真を撮らないということは、撮影者として不自然な行動です。

0916_02.jpg



ですから、ボクは撮影後にチョイスした写真のトリミングを試みました。この原理でいけば、相当、いい雰囲気の作品を「創る」ことができるからです。
絞って、被写体全部が収まるように小さめに撮ってから、トリミングすれば、頭上は空きませんし、日の丸を変えることさえできます。

それじゃぁ、あなたの写真は「うそっぱち」ではないですか、と突っ込まれることでしょう。

0916_002.jpg



0916_004.jpg

    上の写真を縦にトリミング

今まで、ネットで知り合った方々から、ボクのために時間をかけていただき、貴重なアドバイスを、コメントやメールをもらい、今日があるわけですが、技術的なことが何にも変わって行けない自分にとても腹が立っています。
まるで親切に教えてくださる方々を裏切っているような駄作しか撮れません。

ボクは、何かの行事があるごとに写真を撮ったら、その写っている子どもにもプリントしてあげるのですが、その子どものお母さん方から、会うたびにお礼を言われ、その時の決まり文句には「プロ級の腕前ですね。お父さんもビックリしてました」とか「やっぱり、すごいカメラを持っているだけのことはありますね」みたいなお褒めの言葉をいただきます。

トリミングですもの。

気持ちとしては、ボクのささやかな威厳を守ることと、少しでも写っているお子さんの記念になればいいと思ってやっていることなんですけれどね。ウソはウソに変わりはありません。

なんかまた語っちゃいましたが、今のところ、AF依存症(特に動きもの)の処方箋はトリミングしかないと思っています。

そんなことを考えると、写真は楽しくないことも多いですね。
写真談義は楽しいですが、これだけ親身に教えてくださる方々に、「こいつに教えてやっても、進歩ないから、もういいや。」と、去られてしまうのも悲しいですから、やはりリハビリをしてゆかなければ!

運動会は、とても楽しかったです(笑)

2006.09.15     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

できるのか?運動会2

埼玉北部は今日は降りませんでした。
それなので、運動会準備も無事に完了。
たちも、子どもながらに、明日を楽しみにしているようですから、やはり予定どおり実施したいものです。

0915_01.jpg

   2005秋撮影 DPP→モノクロ(フィルター:オレンジ)

0915_02.jpg

   2005秋撮影 DPP→モノクロ(フィルター:赤)

ストックからの写真ですが、DPPからモノクロ再現像です。赤いフィルターは、肌質をいじった感覚が強いです。オレンジフィルターは、それよりは普通といった感じです。
カメラ/Canon EOS 10D
レンズ/EF24-70mmF2.8LUSM

明日の運動会でいい写真が撮れればいいのですが(汗)


2006.09.14     カテゴリー :   EF28mm F1.8 USM

できるのか?運動会

埼玉はずっと雨が降る予報でした。
今度の土曜日は娘たちの小学校の運動会なのですが、このままですと順延、順延と延びて、平日実施もあり得る状況でした。
ところが、今日になって予報の金・土だけ雨マークが消えたではありませんか。
明日は、午後から運動会の準備。明後日は、運動会
このまま降らないことを祈るばかりです。

0914_01.jpg

     EF28mmF1.8USM

写真は、ストックからの一枚で、の写真です。(まわりはだらけ)
RAW現像をやり直したので、貼ってみます。


2006.09.12     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

huey

RAWで撮り始めて1年が経ちます。
結果として、ボクは現像を間違えていました。
それは8月21日の記事「気づいたこと。」でも、触れていますが、モニタの写りと、プリントの仕上がりが異なってしまう現象をそのまま放置し、モニタだけを見て、どうしても撮ったイメージと違えば明るめに現像をしていたことにあります。

先日、この悩みを秋葉原で友人たちにあったときに打ち明けたら、huey(ヒューイ)のことを教えてもらいました。結局、この日に3人がヨドバシで買ってしまったのですが(^^;)

で、早速hueyを試してみました。操作も簡単でしたし、モニタの色合い・明るさも手持ちのプリントとほぼ同等にすることができました。
そしてキャリブレーションを終えたモニタで、自分のブログを見て「ギョエェ?」となりました。
確かに、もともと好みが明るめだということもありますが、ちょっとハイキー過ぎる写真もたくさんあります(-_-;)

今度は仲間のブログを一巡してみました。すると、また違った印象です。そんなわけで、今夜はとても面白い発見をすることができました。
これって暗すぎやしないだろうかと思っていた皆様方の作品に対して、勘違いしていたことをお詫び申し上げます(モニタのせいなんです←言い訳)

もう一つの発見は、そんなモニタに騙されて明るく現像する必要のない作品まで明るくしてしていたのですから、要するに、意外と自分の露出は好みどおりに撮れていたことです。

下の写真は、7月18日の記事に使用した写真(上)と、モニタのキャリブレーション後、現像しなおした写真(下)の比較です。
作例の批評はひとまず置いておいて(^^;)、皆さんにはどのように見えるでしょうか?
上がいい?下がいい?




0912_01.jpg



レンズはEF24-70mmF2.8LUSMです。

【9月14日追記】
いろいろと評価・ご助言をいただきました。
ありがとうございます。
この写真はISO800なのですが、遅まきながら、RAWからモノクロ現像したファーストJPEG時点で、すごく緑っぽいノイズに覆われていることに気づきました。
写真は、その一枚一枚を大切に撮らなければいけないこと、10DではISO800に無理がある事を痛感しました。


2006.09.11     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

コミュニティ広がる

夕べは秋葉原から戻って、ばたんきゅー(←死語)でした。

さて、昨日はネットで知り合って3年経つ方と、初対面することができました。
何度となく、ボクからアプローチをしておきながら、その都度ボクの事情でキャンセルしてしまい、「あ?、これほど間が悪く、お断りするということは人としてどうなんだろう」と凹んだものです。

兎にも角にも、昨日、初対面することができました。
単純に、すごくうれしかった。顔は存じてましたが、声は?背格好は?などと少し妄想の域にまで達している自分がいました。
同席していただいたのは、いつも仲良くしている写真仲間と、その方のお知り合い。
ところが、そのお知り合いの方は、すでにボクが初対面した方と友だちであり、話を聞くと、また違う写真仲間とも友だちだというではありませんか。
「あ?、こうやってつながっているんだなぁ」と、ひしひしと実感しました。

もう、このような写真を通じてのオフは、何度となく経験しましたが、やはり今回も写真談義で盛り上がるわけです。
楽しいんですよね。時間なんて、あっという間に過ぎてしまいます。
写真というと、プロとかアマチュアの話になるのだけれど、そういった人々が、気があって会うのであれば、壁を感じちゃいけないし、たとえ「政治」で会おうが「グルメ」で会おうが、それは日常の延長なんだと思いました。
短く書きますが、プロとかアマチュアの「壁」はあるに決まってます。そんなことは、「写真」をやっていれば熱く語ることなく分かる事実ですから。
だけれど、その場は、ゆるぎなく「写真」に包まれています。技術論だとか、スタンスだとか、それぞれの職種だとか・・・いろんな話になるわけですよね。
社会は「人格と人格」で構成されています。
話が弾むことは、コミュニケーション上、大前提かもしれませんが、弾んでしまえば、「敬う」「話す」「耳を傾ける」なんて、ごく自然の動作な訳です。

一方、考え方を変えて「損得」という言葉があります。
たとえば「ヤツと知り合ったって、話をしたって、俺にはなんの得もない」なんて、言い回しが適当かな・・・。
前述したように、「写真に包まれている」ところで、本当に損得の話をしてしまえば、ボクは「得だけ」でしたよ。
他の方は、ボクに会って「損」だったのかもしれません。

でも、もう既にお分かりのように、損得ではないんです。絶対に。(ボクは普段、絶対なんて言葉使いません)

写真をはじめて本当に良かった。いつも言っていますが、このブログでは初めてです(^^;)

で、自分で思ったこと・・・。
? また会いたい。
? 特殊機材は仕方ないにしても、やっぱり基本的なスキルと持っている機材の操り方は学びたい。
です。

そして、前述した、初対面のもう一人の方の作品も自宅に戻ってからウェブで拝見しました。
一枚一枚が丁寧なんですよ。艶やかでとてもステキな作品ばかりです。

そんな訳でして、また長い文になってしまいましたが、ボクなりに過去の写真を貼ってみます。
この秋も、どんどん撮っていきたいです。


   EF100mm Macro F2.8 USM

0130_01.jpg

   EF100mm Macro F2.8 USM

2006.09.09     カテゴリー :   EF17-40mm F4L USM

消えた夏

次のカーブ切れば あの日 消えた夏




EF17-40mm F4L USM

2006.09.08     カテゴリー :   EF28mm F1.8 USM

晴れた日に




EF28mm F1.8 USM


2006.09.07     カテゴリー :   EF28mm F1.8 USM

あなたへ

悲しくさせるなら みつめない



    EF28mm F1.8 USM

2006.09.06     カテゴリー :   EF17-40mm F4L USM

ブルー

あなたと私 いつも 背中合わせのブルー


EF17-40mm F4L USM

2006.09.05     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

愛しのテディ

0903_02.jpg

EF24-70mm F2.8L USM

2006.09.04     カテゴリー :   EF24-70mm F2.8L USM

気をつけぇ?っ!

また好きなポーズをさせるのもイヤではないが、運動会の練習もはじまったそうなので、号令をかけてみた。
「気をつけぇ?っ!」


   EF24-70mm F2.8L USM

2006.09.03     カテゴリー :   EF28mm F1.8 USM

♪ちゃんちゃか ちゃんちゃん ちゃちゃんちゃちゃんちゃん


ちゃんちゃかちゃんちゃん ちゃちゃんちゃちゃんちゃん
ちゃんちゃかちゃんちゃん ちゃちゃんちゃちゃんちゃん♪

トンボぉ?をマクロのレンズでカシャカシャ撮ってたらぁ??
カードを入れ忘れてましたぁ??
・・・・・・・・・チッキショウ(ToT)

・・・・・・・・・・・・・

ちゃんちゃかちゃんちゃん ちゃちゃんちゃちゃんちゃん
ちゃんちゃかちゃんちゃん ちゃちゃんちゃちゃんちゃん♪

脱ぎ捨てたぁ服を、裸で撮ってたらぁ??
娘にキモイと言われましたぁ??
・・・・・・・・・チッキショウ(ToT)

【追記】
ボクもテレビを見ないので、知ったばかりですが、ご存じない方へ・・
小梅太夫
今夜は疲れたので、もう寝ま?す。


   EF28mm F1.8 USM

2006.09.02     カテゴリー :   EF100mm Macro F2.8 USM

洗礼じゃないよ、いじめだよ。

ちょっと前に、仕事関係の会議があった。
ボクは部外者で、会議の傍聴者だ。
会議では、役職に関係なく、自由な意見を求めようと、主催者は言った。
入ったばかりの職員が、まぁ、そこそこ敬語を使って、議題に対して意見を言ったんだ。あ、主催者もちょっとだけ言ってたかな。
そうしたら、けちょんけちょんに口撃されたよ。新人だけが。

言われたくなければ、「自由に意見を」なんて言わなければいいのに・・・
その会議には、言うのは好きだけど、言われるのは大嫌いだって、ボクらの中では定説な偉人がいたのだけれど、やっぱりその人の独断となってしまった。
で、周りの人はどうかって言うと、その偉人が恐くて、その新人をなだめるほうにまわったよ。
はっきり言って、苦笑したね。
結局、そいつは辞めちまった。
恐ろしいよ。
周りの人は、今になって彼に、「あの時は悪かった、あの状況では何も口出しできなかったんだよ」と、慰めているらしいけれど、その時に、そんな態度しかできなかった、長いものに巻かれるような態度をとったのであれば、むしろ最後まで突き放してやったほうが、彼は救われたんだと思う。
弁解すればするほど、「だったらあの時に両成敗してくれればよかったじゃないですか」と感じているに違いないから・・・・
俺が主催の会議ならあり得ないことが、今でもそこらじゅうで発生している。
結局、自分の身のまわりで、会議中に強い事を言う人なんて誰なのかは分かっているのに、過去の付き合いと、先々のことを天秤にかけて、何も言えなかった中堅の主催者の責任なんだと思う。
だいいち、その偉人のことを知っているボクからすれば、結局、人望は薄く、慕う人も少なく、実績こそ、たまには見事でありながらも、最近では自分のストレートな気持ちに、思いっきり加工を加えて、ぼかしてしまうような筋のないヘタレになってしまっている。
一方、本人もそういうことを知ってやって、分かっているせいなのか、こういった会議の後は、必ず啓発が増えたり、同調した仲間に更に同調を求めるようなパフォーマンスをやるので、デカイ騒ぎになったことに対しての認識はあるらしい。
いずれにせよ、今回の会議ジャンルを通して、偉人本人の本質的な実績を目の当たりにしたことは一度もない。
天性があっても、人格で支持されなければ、それは廃人に等しい。
こんな仕事(会議)は、後輩が萎縮してしまうし、ためにならないと思う。
そんなことが最近あったので、自分のメモにしておきたい。
時間がたって、これを読み返したときに、この気持ちのままの自分でいたいと思う。


   EF100mm Macro F2.8 USM


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